どうも、痛風メタボです。お疲れ様です。











お金を貯めるには、様々な方法があります。








金融商品や制度を使って強制的に貯める方法や、
貯金箱貯金のようなアナログな方法、
リスクを取って「増やす」ことも取り入れた方法など、
いろいろな「貯まる仕組み」を
有効活用することでさらに効果を高めることができます。







ここでは、誰でもできる簡単な方法、
投資や節税を意識した方法など、
「貯まる仕組み」をご紹介します。







あなたの家計に合った方法を取り入れて、
しっかり貯めていきましょう!









◎先取り貯蓄でしっかり貯蓄



基本中の基本ですが、まずは先取り貯蓄が挙げられます。
給与振込口座から天引きされる、
銀行の自動積立定期預金(自動積立)が一般的です。
また、勤務先の福利厚生制度として、財形貯蓄や
社内預金制度があるところも。
勤務先で導入しているなら、ぜひ利用しましょう。
給与やボーナスから天引きされるため、
強制的に貯めることができます。
財形貯蓄制度には、積み立ての目的に応じて
「一般財形貯蓄」
「財形年金貯蓄」
「財形住宅貯蓄」の3つがあり、
中でも「財形年金貯蓄」と
「財形住宅貯蓄」は両方
合わせて元本550万円までの利子が
非課税になり、お得です。
また、引き出す際は勤務先で
手続きをする必要があり、ちょっと面倒。
引き出しにくく、手をつけにくいと
いう点でも貯まりやすいでしょう。
この制度は給料から天引きされるので、
先取り貯蓄と同じことです
先にある程度のお金を貯蓄に回してから、
残ったお金で生活をする。
これが貯まる仕組みの基本です。





◎実は楽しい貯金箱を使った小銭貯金



臨時収入や余った小銭などをコツコツ貯めるには、
なんと貯金箱が有効な手段。
貯金箱って、子供だけの使い物では
ありません。
貯金箱も使いようによっては、
有効なアイテムです。この代表例は
なんといっても、500円玉貯金!!
お金の重さや小銭のジャラジャラと
いう音で貯まっていく感覚を体感できるため、
貯蓄が楽しくなるでしょう。




◎保険商品を使ってみる



保険を加入する時はできるだけ貯蓄型を選択します。
貯蓄型の保険の代表といえば、以下の商品が有名です。
・学資保険
・個人年金
・終身保険
・変額保険
しかし、マイナス金利政策が始まって以降、
円建ての商品は予定利率の引下げや
販売休止になるなど、保険を活用し
貯めるのは不利になりましたので、
最近では外貨建ての終身保険や、
投資信託を活用した変額保険が主流になりつつあります。
保険のデメリットは中途解約の元本割れリスクです。
反対にメリットは預貯金ほど自由度が
少ないため、確実に貯めることができることです。
元本割れリスクが解約の歯止めの役目を果たすわけです。
もう1つ大きなメリットは「保険」なので、
死亡保障などの「保障」がつくことです。
5%だった消費税が8%、10%とアップされると、
毎月の生活費が30万円の場合、
単純計算で月1万5000円の支出増になります。
「それなら家計の中で5%節税できないか?」と、
生命保険料控除の利用を考えました。
例えば、個人年金の保険料を
年間8万円支払っていれば、4万円の控除を受けられます。
個人年金は以前よりも利率が低く、
貯蓄性が高いとはいえないものの、
保険料を支払う形で強制的にお金を貯められます。 
貯蓄と節税を同時にできてお得と考えることもできます。





◎今は株高だから投資信託の積立も有効



投信積立とは、毎月決められた日に、一定の
金額を特定の投資信託へ自動的に投資すること。
価格が高いときは口数(数量)を少なく買い付け、
逆に価格が低いときは口数を多く買いつけることで、
投資信託の値動きによっては買い付けコストを
抑える効果があります。
投資信託は商品によって良し悪しがありますが、
運用成績がよく、将来も有望な商品を
積み立てていけば、リスクを抑えながら
資産形成をすることも可能です。
2018年1月からスタートした「つみたてNISA」では、
毎年40万円を上限として一定の投資信託が購入可能です。
各年に購入した投資信託を保有している間に
得た分配金と、値上がりした後に売却して
得た利益(譲渡益)が購入した年から数えて20年間、
課税されません。
非課税で保有できる投資総額は最大800万円となります。





◎確定拠出年金(401k)と個人型確定拠出年金(iDeCo)



確定拠出年金(401k)は、預貯金や投資信託を
使って、月々の掛金を積み立てていくというもの。
会社を通して加入する「企業型」と、
個人が任意で加入する「個人型」(iDeCo)があります。
自分で商品を選んで運用するため、運用成績次第では
大きく増えることも元本割れすることもあります。
しかし、自分が出した掛金は所得から
控除されるため、節税面でもお得です。
この節税効果は年収が大きい人(税率が高い人)ほど有利。
節税しながら老後資金を確保したい人にもピッタリです。
デメリットは、個人年金のように途中で解約できない点。
60歳まで解約できないのが原則なので、
用途としては老後資金に限定されます。





◎持ち株会



上場企業に勤めているなら、自社の
持ち株会へ入ることを検討するのもよいでしょう。
持ち株会の場合も、給与やボーナスから
天引きされるので、強制的に貯めることができます。
会社によっては奨励金がつくこともあり、
一般の株主よりお得になっていることが多いようです。
当然、株式なので値動きがあり翻弄されることは
あると思いますが、自社のことなので将来性などを
理解しやすいのではないでしょうか。





◎まとめ



以上のように、ただ積み立てるもよし、
積み立てるだけではなく、
家計に「貯まる仕組み」を
複数取り入れ、「節税」や
「増やす」という視点も持って、
効率的に貯めていくと、
さらに効果を高めることができます。
お金を貯めるためには「貯まる仕組み」を
つくることが肝心。
自分が簡単にはじめられることがないか、
ぜひチェックしてみてください!




<有料級特典付き無料メルマガ、快調に読者増加中>>!!

有料級特典付き無料メルマガ、好評配信中!!

有料級特典付き無料メルマガ登録はコチラ⇒http://bit.ly/2FkDwaB

ご登録していただいた方々にはお礼として、有料級
ご優待無料特典レポート2部をプレゼントいたします。

この特典レポートでは
アフィリエイト初心者がなかなかできない
ネット事業にかかせない集客や
2週間で16万稼いだノウハウを
ぎゅっとまとめた、まさに有料級特製の
レポートを
無料でお渡しします。


この2部の有料級レポートで
0→1体験念願の初成果が大きく近づくこと

間違いありません。


ブログ読者よりも濃い情報を入手することができ、
一歩も二歩も先に進むことができます。



おかげで読者数も快調に増加中です





この機会に、メルマガの読者登録、心からお待ち申し上げます。
メルマガ登録はコチラ⇒http://bit.ly/2FkDwaB


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆さんのポチポチ、
お待ち申し上げます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


初心者・お小遣い稼ぎランキング