どうも、痛風メタボです。お疲れ様です。










その文章、読者をモヤっとさせていませんか?









せっかく苦労して書いた記事です。









できればたくさんの人に
読んで貰いたいですし、
リアクションも取ってほしいもの。









記事を読み終えた後は
コメントやシェア、いいねを
してもらいたいのが普通です。










そこでモヤっとする記事を
優れた記事に変身させたい場合、
どのようなポイントに気を
付ければいいのかをお伝えします。










「いいね」や「コメント」
「シェア」がなかなか
増えないという方は是非一度
この記事を参考に新しい記事を
ポストしてみてください。










きっと今までとは違った
反応を得られるはずです。








◎読みやすい文章=構成が出来ている文章




構成が出来ていないだけで、
文章は分かりにくくなり、
何が言いたいか伝わらなくなります。
また構成のことが頭に
入っていないと話が脱線しやすくなり、
前置きも長くなりがちです。
文章構成とは記事を書く前に
「どんな記事にするのか」を決めておくことです。
どのタイミングでどの話をするのか、
書き出しはどんな話で、まとめで
何を伝えるのかあらかじめ
決めることを構成と言います。
映画でいうところの
台本といってもいいかもしれません。
この構成を作らずに(イメージせずに)
書いた記事は書きながら
次の文章を考えることになるので、
どうしても読みづらくなってしまうのです。
また構成がなってないと
手直しするのも大変です。
伝えたい事を伝えたい場所で伝える
文章構成を考える最大のメリットは
「伝えたい事を伝えたい場所で伝えられる」ということです。
構成をしないとどこで
それが登場するかわからないので、
読み手に情報がキチンと
伝わらない可能性が高くなります。
例えるならば主役の
登場シーンに脇役が登場して
しまうような感じです
(緊迫したシーンもぶち壊しです)。
もしそんなシーンがあったら
盛り下がるうえに、見ていて疲れます。
そうならないように構成を考え、
その通りに記事を書かなければいけません。
そして伝えたいことを
確実に伝えられるようにします。




◎構成のパターンになぞって書くだけで読みやすく、
レスポンスを得やすい文章がポンッと出来上がる!



というわけで、構成を
意識すると文章は劇的に変わります。
驚く人も多いはずです。
ではその構成についてお話していきましょう。
具体的にどんなポイントを
意識して書いていけば
良いかお伝えします。
おススメはこちら構成(パターン)を活用することです。
書き出し
概要
意見・主観・共感・親近感
証拠(納得)
結論
文章構成は5W1Hや起承転結、
QUEST、AIDMA、PASONAなど
色々なパターンがあります。
ですが、ブログ記事に
用いる場合はこの5つの
ポイントを抑えた
構成パターンが良いです。
この構成をしっかり
押さえておくと
伝えたい部分が強調され、
情報が読者に正しく伝わります。
読んでる途中に「?」が
出てくることも無くなります。
その結果、読者からの
アクション(いいねやシェア)を
得やすくなるというわけですね。
それではポイントを詳しく見ていきましょう。





1.書き出し(引きつけ)



ブログ記事で最も大切な部分は「記事タイトル」です。
そして次に大切な
部分がこの「書き出し」です。
アメリカの著名なマーケッターの言葉に
「全ての文章は
次の一文を読ませるためにある」という
名言があります。
書き出しがダメだと
次の文章に繋がっていきません。
後の文章がどんなに優れていても、
メインでものすごいノウハウを
公開していても、書き出しが
ダメだと読まれないのです。
ここでのコツは「読みたい!」と
読者に思ってもらう事です。
読者に読む必要性を
感じてもらうことも大事ですね。
書き出しの注意点
書き出しの注意点は2つあります。
一つは大げさにしすぎないこと。
読者に読んでほしいという
気持ちがいくら強くても、
最初に言った言葉とノウハウに
ギャップがあると読者の信頼を
裏切ることになります。
結果、リピートに繋がっていきません。
それどころか「釣り」と
言われてしまう可能性もあります。
シンプルな言葉をチョイスしましょう。
もう一つは長くなり過ぎないようにすること。
力を入れたいがために
長くなりすぎるケースがあります。
サラリと本題に入れる
くらいをイメージしましょう。





2.概要



書き出しの後に来るのは概要です。
これは本題に入る前の
「まとめ」のようなものです。
「この記事で伝えることは○○です」と
はっきりと伝えることが大切です。
1つの記事で伝えたい内容が
多い場合は箇条書きを採用するのもありですね。
記事が長くなる場合は
箇条書きを活用した方がスマートに見えます。
今見ているこの記事のように
伝えたいテーマが一つの場合は、
「そこで今日の記事ではモヤっと
する記事を優れた記事に変身させたい場合、
どのようなポイントに気を付ければいいのかをお伝えします。」
のように、書くだけでも
説明として十分です。
この記事で何を伝えるのか、
しっかりと言い切ることが大切ですね。





3.意見・主観・共感・親近感



次は意見を書くことです。
ここでのあなたの意見が
優れていると読者は
共感や親近感を感じてくれ、
結果的に最後まで読み進めて
くれるようになります。
ポイントとなるのは「なるほど…」や
「うんうん」「わかるわかる」と
理解してもらうことです。
ですので感情や人間味が
表現されていると効果は上がります。
この記事では
「読みやすい文章=構成が出来ている文章」の
部分が意見・主観にあたります。
個人的にはこの部分の表現が
一番難しいと思います。





4.証拠(納得)



次に証拠を提示します。
例えば記事が商品レビューの場合は
そのまま証拠を示すと良いですね。
ダイソンの掃除機なら吸引力ですし、
一眼レフカメラなら精密さや画素数、
シャッタースピード。便利グッズなら
便利であるその瞬間を見せます。
そしてこれが納得を生むというわけですね。
この記事のようにコンテンツ記事の
場合は「メイン」となる部分を書きます。
今読んでいただいている5つの
ポイントがメイン部分です。
コンテンツ記事の場合は
証拠を用意しづらいので、
コンテンツとして納得して
もらえるように書くことが大切です。






5.結論



これまで書いたことをまとめます。
結論はサラリと。
ブログ記事なら
最大でも5行程度でまとめると良いですね。
結論を書く意味は書き手も
読み手もスッキリするからです
特に読み手は記事の途中で
混乱したり十分に
理解できなかったケースも
中にはあると思います。
そういった読者には
まとめでスッキリしてもらいましょう。
そして次の記事に進んでいただきます。
良い記事は構成が良い
特に感情が上手に
表現されている記事は良いですね!
また構成パターンの中の
5つのパーツに配置する話も
余計な情報をそぎ落とし、
極限まで絞り込まれて
いる記事は読みやすいですね。
最初は時間がかかると
思いますが、慣れると楽になります。
最終的には推敲・校正で
がっつり整えるので、
一回目は構成を意識しつつも
思い切って書くことが大切です。
最後に全てを見直して
整えれば必ず良い文章になりますから、
周りの意見は気にせず書いちゃいましょう!





◎まとめ




良い記事は
「書き出し」
「概要」
「意見・主観・共感・親近感」
「証拠(納得)」
「結論」
の5つの構成で成り立っていることが多いです。
反対にモヤっとする記事は
このルールに反していることがほとんどです。
なので構成を意識して、
伝えるべき話を伝えるべき場所で
伝えることを意識して書く。
この基本ルールを守ることをおススメします。


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